2011年12月18日

双流の夜に

2011年12月14日(水)
双子座流星群観望の晩の星空

双子座とオリオン座〜20111214-1218

牡牛座と牡羊座〜20111214-1218

ペルセウス座とカシオペア座〜20111214-1218


写真1:双子座(左やや下寄り)・オリオン座(右中央)
  及びその周辺

写真2:牡牛座(左中央)・牡羊座(中央付近)及びその周辺
  木星(中央やや右下寄り)、更に偶然航空していた
  飛行機の軌跡が写っている。

写真3:ペルセウス座(中央上部)・カシオペア座(中央下部)
  及びその周辺
posted by 紫乃薇春 at 20:49 | Comment(0) | 星見日記/写真館

2011年12月13日

居待

居待〜20111213

月蝕の晩から早や三日。数えてみれば居待の月という頃か。
下弦の月も臥して待つまでいずれも風情のあることであるが、蝕の大半を見逃した後こうくっきりと映えても何処か寂しい気分である。

明晩はこの月が、とんだ厄介者となるやも知れぬ。
posted by 紫乃薇春 at 23:50 | Comment(0) | 星見日記/写真館

2011年07月17日

たちまち?

立待月〜20110717

本日は十七夜だったか。満月の翌晩が十六夜、その翌晩が立待月であってみれば確かにその通りなのだろう。
月齢カレンダーを捲ってみたら、今月は新月より始まったのだった。

雲の殆ど出ていない仲々の月夜であるが、時折どすん、どすんと烈風が窓枠を揺るがす。
今はまだ南方沖にある台風が、早くも力を示し始めているのだろうか。
posted by 紫乃薇春 at 22:19 | Comment(0) | 星見日記/写真館

2011年07月08日

こと座

こと座〜20110708

昨夜西海市で見たこと座である。
因みに今夜はまた荒天だそうだ。
posted by 紫乃薇春 at 16:07 | Comment(0) | 星見日記/写真館

2009年02月13日

月の光

月の光〜20090213

今宵の月が綺麗だったので、帰り掛けに写した。
満月の様に見えるが実際は2齢ばかり欠けている。

日付が変り明日は黒百合姉妹のライブだ。
この穏やかさが続けば良いが、やはり「嵐の前の静けさ」なのか。
posted by 紫乃薇春 at 01:23 | Comment(0) | 星見日記/写真館

2007年11月04日

ホームズ彗星 大バースト

ホームズ彗星大バースト〜20071104(0)
詳しくは以下のリンク先(AstroArts)を参照のこと。
http://www.astroarts.co.jp/news/2007/10/25p17/index-j.shtml

先月下旬より話題に上っていたのは知っていたが、ここ暫く天候不順の日が多く仲々見ることが叶わなかった天文現象である。
この度の話題の中心・ホームズ彗星は6.9年の短周期彗星で、今年5月に近日点を通過、つい先日の10月23日の時点ではおよそ17等前後での観測報告があったという。ところが翌24日になり突如大増光、核の明るさが8.4等級との報告が入った。同日午後11時頃には肉眼視出来る3.0等級に、更にその数時間後の25日午前午前1時半頃には2.8等級にまで達し、僅か2日程の間におよそ14等級も増光したとのこと。
14等級といっても今ひとつピンとこないが、天文学的に云えば何と40万倍もの明るさになったということだ。夜空に瞬く星の内肉眼で見えるのはせいぜい6等星程度まで。実際には現代の都会の汚れと他の光害を被る空にあっては4等星さえ見えるか見えないかという処、17等星などは到底肉眼では無理で、望遠鏡を用いてもそれなりの高倍率を要する明るさ、いや暗さであったものがいきなり数十時間の間に都心部でもそこそこ条件が良ければ見える程にまで増光したのだと云えば、その驚異は汲取って頂けるかと思う。
そして条件の良いことには、このホームズ彗星は現在比較的形がはっきりして見つけ易い、しかも秋の北天の星座・ペルセウス座の域にある為、同星座がわかる人なら普段であれば有得ない場所にモヤッとした星があるのが一目で見つけられるだろう。ペルセウス座がわからない方は星座表等をを参考に、近くにあるカシオペア座や御者座の1等星カペラ、そして牡牛座のプレアデス星団(昴)等を目印に位置を調べれば辿り易い筈だ。一度覚えればペルセウス座が案外わかり易い星座であることを知るに違いない。
しかし先にも書いた様にここ最近は雨や曇りがちの日が多く、天体観測には甚だ厳しかった。数ある天体や天文現象においても個人的に彗星とは余り相性が良くなく、これまで話題に上った顕著な彗星も殆ど見られずじまいであった為に「今度のも駄目か」と半ば諦め気味だった。が、幸運にも昨日日中から好天に恵まれ、夜になっても空が澄んでいたので玄関先に出て見上げると、まだやや北東の空にあるペルセウス座が容易く見え、目当てのホームズ彗星らしき丸みを帯びた光芒がすぐに確認出来た。
彗星と云うと一般にイメージされる長い尾(所謂「ほうき星」の形)をこの彗星は今の処見せていないのが残念といえば残念だが、しかしこれまでのツキに見放された境遇を思えばここまで確かにその姿を拝めただけでも満足だ。滅多にないこの幸運に、拝める内に収めておこうと思い写真を撮った。

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posted by 紫乃薇春 at 06:29 | Comment(0) | TrackBack(0) | 星見日記/写真館

2007年09月18日

星見日記〜9/18

この三連休は本当に怠惰だった。日曜日、辛うじて買物に出歩いたものの土曜日は一度も外出せず、昨日も日付が変るまでただ蒸した部屋の中でのたうつだけで他は何もしないに等しく過ぎた。
心も体も余りに煮詰まる具合だったので、未明になってむさ苦しい風体のまま外出した。ただ近所を散歩しただけだったが、外も熱帯夜の様で涼しさは無かった。ただ空は見事に澄んでいて、玄関の扉を開けた途端、上り始めの冬の星座が鮮やかに目に飛込んできた。これも台風の影響だろうか。
小一時間程ほっつき歩き、帰宅するとカメラを持って再び外へ。けれどもいつの間にやらはびこり出した雲の為に先程までの見事な星空は霞んでしまっていた。それでもただ引下がるのは癪なので三脚を据え、何枚か写してみたが、時間が経つ毎に雲が多くなり結局満足出来る写真は一枚も撮れなかった。


星見日記〜20070918(1)
オリオン座とその周辺。
星座らしい写真はこの一枚のみだ。

星見日記〜20070918(2)
大犬座のシリウス付近。

星見日記〜20070918(3)
オリオン座のリゲルと三ツ星付近。

星見日記〜20070918(4)
子犬座のプロキオン周辺。
この後はもう、殆ど星が見えなくなった。
posted by 紫乃薇春 at 04:23 | Comment(0) | TrackBack(0) | 星見日記/写真館

2007年09月06日

40D・試し撮り その3

『大人の科学』付録プラネタリウムを
EOS 40Dで撮影してみた。

20070906otona-star007A.jpg
オリオン座・双子座とその周辺

20070906otona-star009A.jpg
夏の大三角形とその周辺

20070906otona-star010A.jpg
蠍座付近

20070906otona-star013A.jpg
獅子座(中央下)とその周辺
posted by 紫乃薇春 at 04:02 | Comment(0) | TrackBack(0) | 星見日記/写真館

2007年04月05日

十六夜の月と獅子座

昨夜帰宅の後、十六夜の月と獅子座の写真を撮りに再び外へ出た。
日付は替ってしまったが、「獅子の日」の世界を少しでも追体験出来たら、と祈ってのことである。

月〜20070405(1)

獅子座〜20070405(1)

月〜20070405(2)

上:月
央:獅子座とその周辺―だが、この星座を御存知ない方には何処が獅子座だかよくおわかりにならないだろう。
画面中央のやや左上から右下への斜めの星の群れがそうだ。
尚、下から約4分の1、右から約3分の1の赤く見える星は土星である。
下:月と風景
posted by 紫乃薇春 at 06:15 | Comment(1) | TrackBack(0) | 星見日記/写真館

2007年03月22日

星狩 二月二十二日未明

春分の昨日、帰宅して日記を書いた後は転寝をしていた。少々風邪っぽい気配を覚えたこともあり、布団にうずくまっていたら目覚めた時に夥しい寝汗を掻いていた。
寝る前に薬を飲んだのが効いたのか、風邪の気は大分抜けていたのでほっとした。開いたままのPCをぼんやりといじりながら時計を見ると未明の頃だ。東向きの部屋のカーテンを捲ると星が見える。今は木星が蠍座と射手座の近く、へびつかい座の足元辺りにあり、蠍座のアンタレスと並んで見応えがある。幾分ふらふらしながらも服を着て、カメラと三脚を携えると忍び足で外に出た。

以前も書いたが家の近所は空巣等の犯罪が多い。つい数日前にも自宅の隣の区画に空巣が入ったと回覧板が周ってきたばかりだ。その所為か防犯パトロール等が強化されており、住民の目も何かと厳しくなっている。昨日桜を求めて散歩に出た時も公園から公園へぶらついただけですれ違う人々の注目を浴びた。こちらも他人のことは注視するのでお互い様だが、大分以前に撤去されたモノレールの廃線を撮って歩いた時にはその日に「不審者が目撃された」という周知がなされ、それは自意識過剰でなしに私のことではあるまいかと真剣に気にしたものだ。
まだ明るい内ならどうにかなるが、夜中となると怪しさ倍増である。ただ星の写真を撮りたいだけなのに、見咎められ通報でもされたら難儀なことと思いながらも欲求には逆らえなかった。幸いその後帰宅した今に至るまで特に音沙汰がないので、怪しまれても通報はされずに済んだらしい(というのは甘いだろうか?)。
歩いていれば家々の隙間から星が結構よく見えるのだが、いざ三脚を据えて写真を撮るとなると、この街は案外格好のスポットが少ない。蠍座と木星を写すとなれば南の空が開けていなければならないが、自宅のある住宅街には良い場所が見当らず、結局歩いて20分程の場所にある小学校の外階段まで行くことにした。
南空は割と開けていたが、辿り着いた頃南西の空から薄雲の群れが低空にたなびいてきた。三脚を取出し、カメラの設定をする間にアンタレスも木星も雲に飲み込まれてしまった。「折角出てきたのに、とほほ」と云いたくなる気分であったが、雲の群れはさほど大きくない様子。まだ夜明けまでには幾らか時間があるので近くの自動販売機で缶ジュースを買い、雲が切れるまで待つことにした。
20〜30分程経って、再び蠍と木星が姿を見せたので、立上がりカメラのシャッターを切る。先日リモコンを購入しておいたので、星野写真を撮るのが随分楽になった。リモコンがない頃は、手振れを防ぐ為にいちいちタイマーを用い、余分な時間を費やしていたのだ。タイマーがあればカメラに直接触れずにバルブ撮影が可能で、立て続けに写真を撮れるので実に有難い。
撮影は容易くなったが、肝心の星は蠍座の下半身付近に靄があるのか、いや街灯りが近い為か肉眼では殆ど星が確認出来ない。バルブ撮影で長時間の露出を試み、暗い星まで写る様に試したが余り芳しい結果は得られなかった。加えて小学校のその場所からはもうひとつのターゲット・夏の大三角形が建物に邪魔され、デネブが隠れてしまう。更に怪しいと呟きながら三脚を移動し、小学校脇の駐車場から夏の大三角形を一枚収めた。しかし流れた雲がアルタイルに被り、しかも街灯りの影響で画としては冴えないものになってしまった。

今年初めて夏の大三角形にカメラを向けたのは先月の二十二日。丁度ひと月前のことだった。夏の星野も大分狙い易くなったが、まだ本番には遠い様だ。五月六月頃になれば時期も良いと思うが、その頃は梅雨に邪魔される。真冬の星座に比べて春夏の星が捉え難いのは、気候の所為による処が大きいだろう。

*

ところで今日三月二十二日は水星の西方最大離角となる。先月上旬には東方最大離角で星空好きを喜ばせた水星だが、今回は太陽と水星の位置が地面に対し垂直よりも平行にやや近い斜めになる為、観測には適さない様だ。

(写真は追記にて)
posted by 紫乃薇春 at 07:28 | Comment(1) | TrackBack(0) | 星見日記/写真館

2007年02月22日

星見日記〜2/22

今朝未明に週末の為の荷造りを済ませ、宿泊先に発送してもらう為近所のコンビニまで出かけた。昨晩でなくて良かったと思う。前日のその時分も雨は止んでいたが、足場はあちこち泥濘んで重い荷物を抱えて歩くには滑り易く辛かっただろうからだ。しかも、雨は上がってもまだ雲が空を真綿で埋める様に覆い隠していた。
今朝は晴れた。昼間から晴れてはいたが、空の黄ばみが気になった。夜になっても何処かくすんだ印象を受けたが、それでも軽く三等星くらいまでは見通せた。自宅から一番近いコンビニまで歩いて八分はかかる。荷物を持っては怠い距離だが、その分星を見ながら歩ける訳だ。
すっかり顔馴染みになった店員の親仁と二言三言交しつつ荷物を預けると外に出て、帰りは少し遠回りして星空を見上げた。
斜めの天秤が南天を量る東隣には蠍座が上半身をもたげている。まだ二月なのに夏の星座が顔を出し始める未明の空。赤黒いアンタレスの東に爛々と輝くのは木星だ。アンタレスは名高い星だが一等星としては暗いので、木星の明るさがより際立って見える。北東の空に目を遣ると、こと座の織姫・ヴェガが白く瞬いていた。更に北東には白鳥座のデネブも見えて、これで牽牛星アルタイルが上れば夏の大三角形揃い踏みだ。ヴェガとデネブの位置からすれば、既に地平の上にあるだろう。そう想いながら東の小山の峰を見つめていると、樹々の隙間にチラチラと星影が。家に辿り着き、暫く眺めているうちアルタイルがはっきりと見えてきた。

一旦部屋に戻り鍵をかけたが思い立ち、カメラを取出し再び外へ。三脚に据付け買ったばかりのリモコンを試しつつ、今年初めての夏の大三角形を撮ってみた。立ち並ぶ近所の灯りが眩しい自宅の軒先からなので、光害を免れることは到底叶わなかったがどうにか数枚。今回はバルブ撮影も試みた。街灯ばかりでなく電線、庭木、建物の屋根など余分なものが沢山入るアングルで難だが、横着をして自宅からしか撮らなかったのだから止むを得まい。
夏の大三角形のみで切上げようと思っていたが、丁度天頂付近にかんむり座が上っているのを見ると、写してみたくなった。小さな星座だが、プリンセスの戴く冠を見事に思わせる整った形をしていて好きな星座のひとつなのだ。だが、真上を撮るというのは案外難しい。角度を求めるのに気をとられ、撮った写真を後で見たらピントの甘さが目立ってしまった。

出した荷物は都内の定宿へ。金曜日の夜に相方と待合せだが、それまでには届くだろう。

(写真は追記にて)
posted by 紫乃薇春 at 07:50 | Comment(1) | TrackBack(0) | 星見日記/写真館

2006年11月18日

星狩 十一月十六日未明/十一月十八未明

20061116〜オリオンと兎
(2006年11月16日未明撮影/オリオンと兎)

明日11月19日の夜明け前、獅子座流星群を極大と聞いた。だが生憎天気は下り坂の様だ。2001年に起きた流星雨の様なことはないにしても、ほぼ毎年大粒の流星が幾つかは出現、楽しませてくれる流星群だけに残念だ。
やや意気消沈気味であったが、あちらこちらを覗いていると本日(18日)午前5時頃にもピークがあるという記事が目に留まった。そちらをよく読むと、リアルタイムで今朝未明、幾つの星が流れたという更新があり、幸いこちらの空も澄んでいたのでカメラと三脚を抱えて外出した。
が、結局はっきりした流星にはひとつも出会うことなく1時間余りを過ごした。幾つか星の写真を撮ったが余り冴えない。とりあえずアルバムは作成してみた。
先日16日の未明に撮ってまだ掲載していなかったものもアルバムとしてupしたので、こちらにリンクを貼っておく。

 星(2006年11月16日撮影分)
 星(2006年11月18日撮影分)

続きを読む
posted by 紫乃薇春 at 22:45 | Comment(0) | TrackBack(0) | 星見日記/写真館

2006年11月10日

星空を撮影

このブログで知合い、大切なユニット「黒百合姉妹」を共に愛する友人の影響を受け、今朝未明に星の撮影を試みに出てきた。
月明りが邪魔な晩だ。そして、三脚を用い静かにシャッターを切ったつもりでもやはりブレてしまう。満足のゆく写真は結局一枚も撮れなかったが、今後の精進次第だろうか。

オリオン〜20061110
お決まりのオリオンとシリウス付近。
酷くブレてしまった。

ペルセウス〜20061110
ペルセウス座。
この星座が私は大好きだ。
やや不鮮明だが、この時の写真では
これが最も良く撮れた。

カシオペア〜20061110
カシオペア座。
一般にはこちらの方が有名な星座か。

昴〜20061110
昴。
やはりブレている。
posted by 紫乃薇春 at 13:48 | Comment(0) | TrackBack(0) | 星見日記/写真館

2005年09月20日

十六夜(2005年9月19日撮影分)

仲秋の翌晩は曇りだった。

十六夜の月〜20050919
posted by 紫乃薇春 at 04:30 | Comment(0) | TrackBack(0) | 星見日記/写真館

2005年09月19日

仲秋の夜に(2005年9月18日撮影分)

お月見。

仲秋の月〜20050918(1)

仲秋の月〜20050918(2)
これは、一種の「洒落」である。
悪しからずお赦し願いたい。
posted by 紫乃薇春 at 02:15 | Comment(0) | TrackBack(0) | 星見日記/写真館

2005年09月17日

十三夜(2005年9月16日撮影分)

狙われた十三夜。

月〜20050916(1)

月〜20050916(2)
posted by 紫乃薇春 at 04:50 | ☀ | Comment(0) | TrackBack(0) | 星見日記/写真館

2005年09月16日

月(2005年9月15日撮影分)

月齢11.3。

月〜20050915

昨夜、北北東寄りの空、カシオペア座の辺りを
地平に向かって流れる星をみた。
posted by 紫乃薇春 at 05:16 | ☀ | Comment(0) | TrackBack(0) | 星見日記/写真館

2005年09月14日

月(2005年9月13日撮影分)

月齢9.3。

月〜20050913(2)

月〜20050913(3)

月〜20050913(1)

「月齢」は各日の正午を基準にしているという説もあり、
正確な数字ではない。


posted by 紫乃薇春 at 04:01 | 🌁 | Comment(0) | TrackBack(0) | 星見日記/写真館

2005年07月21日

十四夜の月(2005年7月20日撮影分)

帰宅途中に出逢った月。

月〜20050720(1)

月〜20050720(2)

VGAで撮ったつもりがLサイズとなっていた。
(失望/溜息)
posted by 紫乃薇春 at 01:21 | ☔ | Comment(0) | TrackBack(0) | 星見日記/写真館

2005年06月24日

十六夜の月(2005年6月23日撮影分)

諦めかけていた十六夜の月。

十六夜の月〜20050623(1)

十六夜の月〜20050623(2)

地元に戻ると雲の波間に、微かに
慄える様に浮き沈みしていた。
posted by 紫乃薇春 at 03:13 | ☁ | Comment(0) | TrackBack(0) | 星見日記/写真館

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