2010年07月31日

嬉野温泉 土曜風鈴夜市

七月も今日で終り。梅雨明けからこちら、存在感を増した重たい陽射しの下真夏日と熱帯夜が続いていたが、一日二日前に降った久々の雨のおかげで熱波にも一区切りついた。それからの空は揺らぎがちで、今日は日中真夏の陽光が再び出したが、夕方から曇り涼しくなった。
梅雨明けと前後して鳴き始めた蝉の声が今や盛りだ。この声を聴き、長年棲んだ鎌倉から九州に移って来たのだということを実感する。馴染みのある油蝉や蜩も鳴いてはいるが、一際目立つのは熊蝉の吠える様な声だ。近頃北限が上りつつあるとは聞くが、鎌倉では耳にした試しがなかった。ここ数日は其奴が朝から、まるで耳元にいるかの様にがなり立てるのだ。

長崎市内まで行けば今日は「みなとまつり」が催されている。夜には約五千発の花火も上がるとのこと。だがそれを尻目に今夜は隣県佐賀の嬉野へ。温泉街として知られるこの街では先週、今週土曜の宵に「風鈴市」が行われるという。花火は観たいが、次の週末になれば佐世保シーサイドフェスティバルでもあるのでそちらを楽しみにしよう。いや、みなとまつりは明日も開催され、今日と同数の花火が上がるそうなので明日行っても良いのだが、それはまた改めて考えよう。尤も明日猛暑日にでもなれば、わざわざ炎天下を遠出するのも腰が引ける。

案の定出掛けにバタバタして、嬉野に着いたのはすっかり日暮になってから。夜市とあるので夜なのは構わないが、行き慣れない街で下調べも怠った所為でしばし途方に暮れた。往きつ戻りつする内大方の場所は掴めたが、困ったことに付近に駐車場が見当たらない。嬉野という街は鉄路が通わず、地元の人なら良いが遠方から訪ねるには車でないと難儀な土地だ。夜市の宣伝を見かけはしたが、これではいざ訪れた者が困るだろう。
風鈴夜市〜20100731壱
散々Uターンを繰返した後、漸く停める場所を見つけて風鈴市の会場へ。風鈴市と云えば川崎大師で毎夏催される全国各地の様々な風鈴を集めた市が思い浮かぶ。だが嬉野の市は遥かに地味なものだ。吉田焼と呼ばれる磁器製の風鈴が嬉野温泉商店街の歩行者天国に点々と吊してあるだけの、鄙びた地元のお祭だ。吊された風鈴は売られている風でもなく、ただ風にそよぐ鈴の音の中での縁日の風情。夜市の広告には風鈴トンネルという見物が載っていたので楽しみにしていたが、実物は幅二メートルくらい、幅三メートル程度の小じんまりとしたものだった。
風鈴夜市〜20100731弐
風があと少し強ければ風鈴の音色が豊かに響いたろうに、そよ風ではそれも控え目なのが残念だった。以前池上の本門寺を舞台に有志達が催した、「500個の風鈴の音を聴く」という企画を思い出しながら、その時の華やかな音色とつい比較をする自分がいた。
ただ、嬉野という古い温泉街の情緒は充溢していた。レトロという言葉が似合うのかどうかはわからない。夜市から車に戻るのにふと通りを見渡すと、佇む人々が時の止まった自動人形の様に見えた。
風鈴夜市〜20100731参
posted by 紫乃薇春 at 23:26 | Comment(0) | 日記

2010年07月30日

水〜20100730

命を繋ぐ。
posted by 紫乃薇春 at 19:10 | Comment(0) | その他

2010年07月29日

夜景〜7/29

夜景〜20100729

真夏日からも見捨てられた街の夜。
posted by 紫乃薇春 at 20:41 | Comment(0) | moblog≪夜景≫

2010年07月28日

暑中見舞

暑中見舞

暑中お見舞申し上げます



古と彼方への憧憬
今年は何処の空に咲く
posted by 紫乃薇春 at 21:45 | Comment(0) | 日記

2010年07月27日

朧月

朧月〜20100727

未明の空には朧月
昨晩は満の月と聴いた

昼下がりにはひと雨降って
夏の気が幾分鎮まった
posted by 紫乃薇春 at 19:49 | Comment(0) | moblog≪夜景≫

2010年07月26日

夕景〜7/26

夕景〜20100726

夏の盛りは蚊帳の外。
posted by 紫乃薇春 at 20:11 | Comment(0) | moblog≪夕景≫

2010年07月25日

北方の夕空

夕景〜20100725

線路端で食べたカレーの味を思い出して。
posted by 紫乃薇春 at 20:20 | Comment(0) | moblog≪夕景≫

2010年07月24日

夏の午後

夏の午後〜20100724

盛夏の空に浮かぶ夢と思い出。
posted by 紫乃薇春 at 19:26 | Comment(0) | moblog≪空模様≫

2010年07月23日

大暑

大暑〜20100723

大暑と聞いて
対処出来ない暑さ。
posted by 紫乃薇春 at 21:53 | Comment(0) | 日記

2010年07月22日

抜け殻

抜け殻〜20100722

声はすれども姿は見えず
ここにも傀儡が。
posted by 紫乃薇春 at 19:11 | Comment(0) | moblog≪夜景≫

2010年07月21日

夏の日の午後

夏の日の午後〜20100721

夕立でも呼びそうな雲の隙間に揺れる夏。
posted by 紫乃薇春 at 19:08 | Comment(0) | 日記

2010年07月20日

夜会

夜会〜20100720

亡霊達の宴が始まる。
posted by 紫乃薇春 at 23:38 | Comment(0) | moblog≪夜景≫

2010年07月19日

海の日

本日は「海の日」。1996年に施行されたまだ比較的新しい祝日である。施行当初は7月20日と日付が決まっていたが、ハッピーマンデー制度の導入により2003年からは7月の第3月曜日に改められた。
当時7月には祝日が存在しなかった処に唐突に設けたものだと感じていたが、調べてみると同日は元々祝日になる以前は「海の記念日」とされていたそうで、全く由来がない訳でもないらしい。
名称からこの日に海開きをする海水浴場も結構ありそうだが、地元付近の佐世保の海水浴場などは数日前から既に解禁している様だ。

季節柄「海の日」の海は「海水浴」の海と結びつくイメージを抱いているが、実の処もう何年、いや何十年も海水浴には行っていない。海水浴に限らずまともに水泳というものをしなくなってから随分経つ。泳げない訳ではない。十代の頃はスイミングスクールの類に通ったこともあるが、競泳の技術が海においては殆ど役に立たないことは身を以て知っている。むしろ教室に通い始めてから海への恐怖心は増した。
砂浜にでも赴けば海の記念日らしい景色を望むことも出来たのだろうが、自分が泳ぐ訳でなければ実感も乏しい。それに嘗て暮らした鎌倉と違い、この辺りは海水浴に適う海岸も思いの外少ない。どちらかと云えば針尾瀬戸等に見られる激しい潮流や佐世保市街の軍港の印象が強い。午後から外出したが砂浜をわざわざ眺めに行くのは止めて、一昨日に続きハウステンボスを訪ねることにした。

海の日〜20100719壱

ハウステンボスは針尾島の外れにあり、一部は海に面している。敷地には運河が築かれ、カナルクルーザーと呼ばれる運河船が随時運航している。いつもは水道を行き交うのを上から見下ろすだけだったが、今日は水に縁の日にあやかり乗船してみた。スパーケンブルグ地区の船着場からスリラー・ファンタジー・ミュージアムのあるエリアを通り、ユトレヒト地区のドムトールンまで10分余り。船酔いを避ける為甲板の席に着いたので海風と強い陽射しを浴びる破目になったが、乗り心地は殊の外快適だった。
ドムトールンはオランダで最も高い教会鐘楼を再現した高さ約105mの塔。一般客が入れるのは5階、およそ80m程の高さの展望台までで、眺望は良いが視界が狭く、360度は見回せないのが残念だ。しかし今日は天候に恵まれ、大村湾が彼方まで望めた。
海の日〜20100719弐
大村湾は長崎県東の陸部と長崎市街地から北に連なる西彼杵半島に挟まれた極めて閉鎖的な内海で、外海である佐世保湾との繋がりは針尾瀬戸と早岐瀬戸のふたつの海峡のみである。これらの海峡の激しい潮流とは異なり、内海は平時はとても穏やかな表情を見せる。但し排水による水質汚染がかなり前から問題視されており、改善が望まれる処だ。

塔を降り、スリラー・ファンタジー・ミュージアムを訪れた。一昨日入ったオルヘルハウス(ORGEL HOUSE)に再度向かい、前回とは異なる道を進んだ。それから別のアトラクション、ゴースト ウェディングも体験。こちらは嘗てのカロヨンシンフォニカを利用したした施設で、当時からあるカロヨン(鐘)を生かした内容。所要時間はオルヘルハウス同様10分程度なので、さほど肩も凝らずに楽しめた。

天気予報では夕方一時雨。夕立の類だろう。予報に違わず昼下がりまでの抜ける様な青空が見る間に濁り、煙った視界に雨筋が走った。
だが一昨日の宵もそうだった様に強い降りにはならず、やがて止んだ。

海の日〜20100719参

一昨日の遊び疲れが残り今日はここまでで引上げたが、カナルクルーザーやドムトールンの展望台等まだ利用したことのない施設に積極的に挑んだことで今後の楽しみ方にもヒントが得られた気がする。
それはさておき夏の楽しみは花火。昨日は隣県佐賀の唐津の花火大会を見逃してしまったが、首都近郊に比べ数は少ないもののこちらでも期待の花火大会がこれから本番を迎えるので備えておきたい。
posted by 紫乃薇春 at 23:42 | Comment(0) | 日記

2010年07月18日

夕景〜7/18

夕景〜20100718

余りの陽射しの強さに面食らった日。

陽が傾いて漸く、少し生きた心地になった。
posted by 紫乃薇春 at 18:45 | Comment(0) | moblog≪夕景≫

2010年07月17日

梅雨明け

梅雨明け〜20100717壱

蝉の声が聞こえる。実の処少し前から既に力尽きたニイニイゼミが俯していたり羽化し損ねた大きな蝉(クマゼミだろうか)の幼虫が転がっていたりするのを見ていたし、地元の掲示板等では蝉の出現報告を読んだりもしていたが、自身で声を聞くのは今年初めてだ。
相方は朝から声を聞いたというが、夜更しの朝寝こきの私は昼、窓を開けてみて気づいた。ベランダに出た途端にジクジクジク…と、あの持続的な鳴き方はアブラゼミだろうか。今はまだ遠い木陰で鳴いているのだろうが、アブラゼミは街中のコンクリートの壁等にもしがみつきところ構わず鳴く蝉だ。もう数日もすれば今いる集合住住宅の壁にでも留まり耳元でかなり立てるのだろう。

昨日から兆しはあったが、今日遂に梅雨明けが宣言された。九州北部のみならず、本州の関東、北陸辺りまで一帯梅雨明けしたとのこと。つい一日二日前には各地で集中豪雨とその被害についての報道がなされていただけに腑に落ちない部分もあるが、今日のこの陽射しと熱波を浴びれば確かに「ああ、夏なのだなあ」と感じざるを得ない。
実質は昨日梅雨明けしていたと云ってもおかしくないが、前線がまだ頭上にあったのだろう。晴れ間の割にまだ空気はたっぷり湿気を含んでいた。だが今日は蒸す訳でもなく、ただひたすら暑さが募る。

夏の香り―西瓜、麦藁帽子、花火の火薬と蚊取線香の煙、浜辺の潮と汗の塩辛さ、蒸れた肥溜めの匂い、熟れたトマトや胡瓜の甘酸っぱさ。
まだまだいっぱい。

夕方は本日オープンのThriller Fantasy Museumを体験する為、ハウステンボスへ。昨日ハウステンボスのファミリエ会員向けのプレオープンが行われたそうだが、間が悪く行かれなかった。本日18時30分オープニング・セレモニーが催されるとのことで、それには充分間に合う様早めに家を出た。
梅雨明け〜20100717弐
だが着いて車を止めゲートに向かうと、入口手前の花壇に大きな揚羽蝶が何羽も舞っている。梅雨明けと共に蛹から孵ったばかりだろうか。何とか上手く収められないかと追い回している内に小一時間程費やしてしまった。

少し雲が出始め陽が翳った頃に入園すると、今日お目見えの新しいマスコットの着ぐるみが二人でお出迎え。片方は園内の風車を、もう一方は塔をモティフにしており、いずれも名前を募集中だそうだ。
Thriller Fantasy Museumの区画に向かうと、セレモニーを待つ人だかり。ひとまずそこを離れて奥の敷地を軽く散策した。
梅雨明け〜20100717参
セレモニーの始まる18時30分を少し過ぎて会場に戻ると、開始は18時45分頃とのこと。少し押してバンド演奏と歌によるライブが始まった。
暫く聴いていたが、どうも音質が良くない。おまけに出だしはThrillerの雰囲気を醸してユニークだったが、歌が始まるとごく普通のポップスに変ってしまった。この時、セレモニーはせいぜい1時間程度で終ると高を括っていたのだが、実際は夜の9時を過ぎる頃まで延々と続いた。
途中で食事を摂りにまたその場を離れた。戻ってもまだ続くセレモニーにさすがに飽きて、アトラクションを楽しむことにした。いや、初めからセレモニーそっちのけでそうすれば良かったのだが、思いつくのが遅過ぎた。
結局今夜はひとつだけ、Melody in the Dark“ORGEL HOUSE”というアトラクションにのみ入館した。ORGELとはオランダ語でオルゴールの意味で、嘗てオルゴール館として営業していた建物を利用し、当時の館内を巧みに生かした施設に仕上がっている。
旧来のお化け屋敷とは異なり、予め設けられたストーリーに沿って館の中を進んでゆく仕組。筋立ては悪くはないが、厳しく云えば一度観たら充分な内容。純粋に観客に恐怖刺激を及ぼす意味なら古くからあるお化け屋敷の方が上だ。だが、途中で選択を迫られる場面があり、想像でなく双方を体験するには少なくとも二度入る必要がある。それをしたいと思わせるだけの面白さは確かにあった。相方と二人で入り、それぞれ別の道を進んだが、次に訪れたら逆を選ぼうと思う。
Thriller Fantasy Museumには他にGHOST WEDDINGや故・マイケル=ジャクソンにまつわるMJ WORLD、またゲゲゲの鬼太郎ランド等幾つかのアトラクションや売店・飲食施設等があり、近い内にまた足を運び体験してみたい。ただ、各アトラクション毎に500円ないし800円(ファミリエ会員は400〜700円)の料金がかかるのが難だ。多少高くても良いから、一日有効の共通パス等ないものだろうか。

閉園間際の22時頃出口に向かいながら、気温は幾らか下がったが蒸すなと思っていたら微かに雨が。今日一日余りの好天と高温で夕立雲が発生したらしい。幸い傘が要る程降りはしなかったが、こうした急の雨もまた夏の風物詩だ。
posted by 紫乃薇春 at 23:39 | Comment(0) | 日記

2010年07月16日

青と白と灰色

青色の空〜20100716

局地的集中豪雨も一息ついて、南西に久々の青空が雲の合間から見えた。時期も七月下旬、梅雨明け間近の景色だろうか。
だが一方で北西の空は不穏に黒ずんだ雲が鱗模様に群れている。日没前の逆光が成す悪戯か。

灰色の雲〜20100716
posted by 紫乃薇春 at 22:10 | Comment(0) | moblog≪空模様≫

2010年07月15日

スライムを飲んでみた

ゴミ出しの昨晩、まとめた屑を集積所に下ろしたついでに近所のコンビニへ。この数日断続的に降る強雨も止み間に入り、相方と散歩をするのに丁度良かった。
食材があれこれ底をついていたので、本格的な買出しは翌日に回してすぐに食べられる簡単なものを幾らか買った。尤もこの季節、気温と湿気で生の物は著しく傷み易い。買出しに行くと云ってもせいぜい二日か三日分、あとは冷凍食品や出来合いのジャンクな品で凌ぐしかない。
結局飲み物と菓子類を中心に籠に放り込み、レジに持って行った。会計を済ませて出ようとすると相方が呼止めた。レジの向かいの棚に青と赤の変てこな形をしたボトルが並べ置かれていた。以前広告で見かけたことのある、「ドラゴンクエスト」シリーズのキャラクターをモティフに作られた「スライムドリンク」だ。差詰め青がスライム、赤はスライムベスという処か。
トロトロスライム〜20100715両
ゲーム全般に疎い私だが、携帯をmovaからFOMAに切替えた際最初に手にした端末に同シリーズ第二作のアプリが入っていたのを何となく弄ったことがきっかけでドラクエシリーズの、殊に初期三部作の密かなファンになった。そのマスコットとも云えるスライムがドリンクになり、この街にも進出してきたとなれば一度は試してみなければなるまい。
青いボトルと赤いボトルを一本づつ取り、改めて会計してもらって店を出た。

正式な商標名は「トロトロスライム」で、青が「ホイミサイダー味」、赤が「メラトロピカル味」。やはり青=スライム、赤=スライムベスと記されている。ホイミというのは同シリーズでお馴染みの回復呪文、メラは火球を放つ攻撃呪文の一種。ホイミといえばホイミスライムなる人気モンスターも同シリーズに登場するが、そちらはこのボトルが象る雫型でなく、海月に近い姿をしている。因みに拾う箇所が異なるが、トロピカルスライムなるモンスターも同シリーズには登場する。
買って帰って先程まで冷やしておいたものを漸く飲んでみた。トロトロの口当たりを売りにしているので、嘗て流行ったゼリードリンク状の食感を想像していたがさに非ず。確かにとろみが濃厚ではあるが、あくまで液体である。
トロトロスライム〜20100715青トロトロスライム〜20100715赤
ボトルは色分けがされているが、中身はどちらも無色透明。スライムの肉(身)を食すのではなく、体液を飲む印象だ。スライムの体液が恐らく、透明なのだろう。
青い方はホイミサイダー味とあるが、炭酸は入っていない。味と香りはソーダ水だが、むしろ原液のシロップを飲む感覚に近い。
赤も炭酸は入っておらず、トロピカルとあるがこちらは味・香り共にビーチ(桃)風味である。
正直な処、美味しいかと云うと…曖昧である。嫌いではないが、限りなく人工的な味がする。昔あった(いや、今でもあるのか)チェリオのストロベリー味を飲んだ時の感覚に似ている。他の味は何処か果汁らしさを含んでいたが、ストロベリー味だけはシロップの人工的味以外感じられなかった。だが却ってそれが好みだった。
また飲んでみても良いとは思うが、値段がいささか高過ぎるのが難だ。160ml入りで284円(税抜)。結構濃いので、炭酸水等で適度に割れば味も価格も見合うのかも知れない。

個人的には同型(雫型)スライムの残る代表として、銀色(シルバーグレー?)の容器でメタルスライムタイプの製品も出して欲しい処だが、清涼飲料としては不相応だろうか。
昔よく飲んだスポーツドリンク・NCAAの様な感覚で出せないものだろうか。
posted by 紫乃薇春 at 22:06 | Comment(0) | 日記

2010年07月14日

水際

水際〜20100714

箱庭のウォーターフロント。
posted by 紫乃薇春 at 22:12 | Comment(0) | その他

2010年07月13日

夕景〜7/13

夕景〜20100713

時には陽の光を欲することもある。
posted by 紫乃薇春 at 19:13 | Comment(0) | moblog≪夕景≫

2010年07月12日

水の風景

水の風景〜20100712

梅雨空はいつまで。
posted by 紫乃薇春 at 17:24 | Comment(0) | 写真館

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