2007年05月31日

24.0℃〜5/31

24.0℃〜20070531
台風一過の様にまばゆい光に目蓋をこじ開けられた。遮光カーテンを閉め切ったままの部屋にいても尚射られる様な刺激を覚えた。
昼過ぎには雷鳴と共に黒雲がのしてきた。東の空ではあるが入道雲の姿もあって、今日の天気も波乱含みだ。

五月も今日で終り。これまで一部に冬服を引きずってきたが、衣替えを意識しなければならない季節だ。
昨年は一夏長袖で通したが、蒸した。おかげで酷い日灼けからは逃れることが出来たが、半袖の涼しさを痛感した。今年の夏はどうして過ごそうか。



(携帯投稿の為、後刻編集予定)
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2007年05月30日

雨〜5/30

雨〜20070530
水曜日は水の曜日だ。その名の通り今日は朝からしたたかに雨が降っている。
紫陽花を観るならこんな天気の日が風情というものだろう。けれど鬱陶しさは隠せないので、部屋の中から窓越しか、軒下など廂のある処に納まっていたいのが本音だ。
気温は今日一段と下がった様で、日中の今も19℃。蒸した肌合は変らないが、20℃を下回ればさすがに幾らか凌ぎ易くなる。
今、気圧配置はどうなっているのだろう。いずれにしても梅雨はもう、間近だ。

今朝居間に降りると、どうした訳か特大の伊勢海老がいた。何やら近海で採れたものらしく、大きなたらいからはみ出しそうだが1500円とのこと。
今夜の食材になるそうだが、私には縁遠い代物であった。
たらいが置かれた窓辺から外を見ると、庭の紫陽花が一輪だけ、ほんのり青みを帯びていた。



(携帯投稿の為、後刻編集予定)
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初紫陽花

初紫陽花〜20070529(1)
先日相方のブログを読んでから、そんな時期なのだと気にしてはいた。いやそれでなくても藤の写真を撮った頃から、次は紫陽花、と紫の花が続くことにほくそ笑む様な疼きを感じていたが、実際は日常に紛れて目を向けることもなく過ごしていた。恐らくはまだ、目を引く程色づいてはいなかったのだと思う。
それが昨日、職場に向かうとある橋を渡っていた時に、橋のたもとの公園に植わる株に自然と目が向いた。いつの日からか定かでないが、漸く色を持ち始めてきたらしい。
紫というよりは青みの強い花色なので、土壌はやや酸性を帯びているのだろうか。紫陽花は咲き始めてから枯れるまでに色が変化するとも云うが、青から赤に変化するのだったか、赤から青に移ろうのだったか。西洋紫陽花と萼紫陽花が一つ処に寄添う様に植えられて、萼紫陽花の方はほぼ真白。ごっちゃになったその咲き方の良し悪しは観る人それぞれだろうが、違和感はない。
そういえば昨年も仕事場への道すがら、この公園と通りを挟んだもう一方の公園で初めて色づいた紫陽花を認めたものだった(昨年の初紫陽花)。その時は携帯電話しか持合せておらず、やむなくi-shotで撮ってお茶を濁したが、今年はIXYを忍ばせていたので取出した。がしかし、昨年携帯で撮ったものの方が雰囲気があるというのはお粗末な話だ。
昨年は結局その後、まともに紫陽花を撮り歩きも出来ずに終ったが、今年は是非艶やかなその色をたっぷりと愛でたいものだ。とはいえ付近の名所に行けば明月院であれ成就院であれ花より人の数の方が多いくらいでとてもしっとりした気分には浸れそうもないが、却って誰も振向かない様な道端の株の方が生々しくて甲斐があるだろうか。名所の花は何であれ、私が撮るまでもなく今時はWEBに氾濫しているとも云える。

負け犬の遠吠えというものだろうか。
初紫陽花〜20070529(2)
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2007年05月29日

20.0℃〜5/29

20.0℃〜20070529
曇りの火曜日。深夜には天気が崩れるという予報を受けて気温は幾分下がったが、しかし一方で湿度が増している為に爽やかさはない。風が吹いても何処か淀んだ蒸し暑さが籠っている。
五月ももう終盤。それでも長の月だけあって明日には終いかと思えばあと一日残っている。それは審判に猶予を与えると同時に「時間を決して無駄にするな」という警告をも促しているかの様だ。



(携帯投稿の為、後刻編集予定)
posted by 紫乃薇春 at 15:30 | Comment(0) | TrackBack(0) | moblog≪寒暖≫

2007年05月28日

23.5℃〜5/28

23.5℃〜20070528
今日もまた、目の覚める様な晴天である。
この夏らしさはしかし、明日から暫く鳴りを潜めるとの予想だ。今日も気温は高いが風は幾分涼しさを感じる。
辻堂駅付近で発生した人身事故の影響により、東海道線は現在上り線の運転を見合せているとのこと。面倒だが横須賀線に乗り、横浜で京浜急行に乗換えようと思う。アドバンテージはなくなってしまったが、遅刻せずに済むだけ良しとしよう。

昨日は何もかもサボりの一日だった。ブログの記事も紫夜が投稿したのを幸いと、全く手をつけなかった。
怠惰も極まれりだが、そんな日もあるものだ。



(携帯投稿の為、後刻編集予定)
posted by 紫乃薇春 at 15:37 | Comment(0) | TrackBack(0) | moblog≪寒暖≫

2007年05月27日

気になったのは最前列(BlogPet)

ほんとうは、紫乃薇春は
気になったのは最前列、ステージに向かって右端に腰掛けた私の隣にいた若いKokopelliの二人連れ。
とか思ってたらしいの。

*このエントリは、ブログペットの「紫夜」が書きました。
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2007年05月26日

Kokopelli Live in 坂東(仮)

ココペリ@坂東〜20070526
KOKOPELLIの無料コンサート。普段のライブハウスではなく公共施設での演奏会なので、ライブよりもコンサートと呼ぶ方がしっくり来る。

KOKOPELLI
 さがゆき(Vo)
 林正樹(P)

 茨城県坂東市
 坂東市民音楽ホール・リハーサル室

坂東市の会場までは自宅からJRで秋葉原まで行き、つくばエクスプレスに乗って守谷まで。更に関東鉄道常総線に乗換え水海道で下車し、そこからタクシーで20分ないし30分である。他にもルートはある様だが、乗換を考えるとこれが一番わかり易い。道筋はともかく、最寄駅から遠いのが悩み処だ。
昨日はかなり憂鬱な雨模様だったのがこの日は肌を焦がす程の晴天。おまけに気温も随分上がってしまったが、天候に恵まれたのは「晴れ女」さがゆきの持つ力なのかも知れない。

18時開場、18時30分開演。会場の性質もあってかほぼ予定時刻通りに始まった。

「スピリット・オブ・ザ・フォレスト」
「ココペリ」
ココペリ初のCDの頭に収められた曲がまずふたつ続けて演奏された。ココペリをCDでしか聴いたことのない人、或いはこのコンサートが初めてでこれからCDを手にする人が追体験出来る様な流れだ。「スピリット・オブ・ザ・フォレスト」は元の録音をさほど崩すことなく挨拶代りという風情だったが、2曲目の「ココペリ」では早くもらしさが全開。日頃こんな自由な音楽に接したことがない人はいささかたまげたかも知れないが、林の卓越したピアニズム、さがの千変万化する声と表情が坂東の客達を虜にしてゆく。
3曲目は「埴生の宿」。ライブ前半で演奏されることが多いとはいえこんなに早く登場したことに私が驚いたが、この日全ての曲数を思えば頷けた。大塚のGRECOでココペリを初めて聴いた時、最も胸を打ったのがこの曲だった。あの日以来、私にとって最も大切な音楽のひとつになった。曲は勿論素晴らしいトラッドだが、曲の魅力をどれだけ引出せるか。ココペリはこの「埴生の宿」でその尊い仕事を最高の形で実現してみせた。
続く4曲目は「2006」。林正樹の特技が抜群の遊び心を持って美しい結実を成した名曲。但し今は2007年。音符一個はみ出して「2007になりました」とオチがついても聴衆は笑って赦してくれるだろう。
前半最後は新曲の「フラワーズ・ステップス」。どちらかといえば「ココペリ」や「モノニクス」に通じるコミカルで弾むリズムを持つ曲だ。出来たばかりなのかまだ遊び方が少ないが、これからどう化けるのだろう。それは同時にココペリの次のアルバムへの期待にも連なる。

休憩を挿み、後半は「さかな」から始まる。ココペリというより旧いファンにとってこの曲はSUARA OMBAK、そしてそれ以前のさがゆきのオリジナル・ソロを偲ばせる懐かしい曲なのだ。然るにさがゆきはもっと昔の自身の少年(少女)時代を込めている。
2曲目の「ヨーテボリ」はスウェーデンでのレコーディングの際に生まれた曲。爽やかな初夏の風が吹き亘る様な情緒を秘めて、この季節に実に相応しい響きを聴かせた。
そして「モノニクス」。「さかな」より更に古く、CD『Fairy's Fable』に収められた作品ながらいつ聴いても新しい世界を感じさせる。むしろココペリのレパートリーに加えられたことで曲そのものが柔軟さを増して、全く別の曲に生まれ変ったのではないか、とすら思えてくる。
4曲目の「プレケストーレン」と後半最後の「五月の風の中で」は再びCDの流れに沿ってラストの2曲を続けて演奏。普段はさがゆき、林正樹、そしてココペリの音に触れる機会も滅多にないであろう坂東の人達に、ひょっとしたら組曲仕立てでその世界を伝えたかったのかも知れない。そう、ココペリの次回作は組曲として創るのも良いかも知れない。二人の豊かなイマジネーションに林正樹のしっかりした構成力があればとてもユニークなものが生まれるだろう。
アンコールはすぐに行われて、演奏されたのは「上を向いて歩こう」。渋谷毅とのデュオでお馴染みのこのスタンダードも林正樹がピアノを弾くとたちまちココペリ節だ。そういえばこのユニットでこの曲は初めて聴いた。他のどのオリジナルよりもこの日林のピアノはこの曲で一番冴えていた様な気がする。殊にテンションが高い訳ではないがナチュラルに声が出ていたさがに比べ、林のピアノには何処か迷いが感じられたが、…気の所為か。

気になったのは最前列、ステージに向かって右端に腰掛けた私の隣にいた若い男女の二人連れ。まだ十代だろうか。男性は落着かぬ様子で配布されたチラシに読み耽り、女性は演奏中絶えず携帯をまさぐりメールか何かを打っていた。ココペリが肌に合わなかったのだろうか。案の定一部が終るとそそくさと退座し、後半は戻ってこなかった。ルールとまでは云わないが、演奏者の目の前に陣取り立居振舞いにはマナーが辛くもやはり存在すると思う。奔放な私の云うべき言葉ではないか。
前半後半各々5曲づつ、アンコールが1曲。計11曲はココペリとしてはやや少なめだが不足はない。タクシー代を無料公演のチケット代とすり替えても遜色ない。久々に2セットのココペリが聴けたそのことだけで満足な私であった。



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坂東へ(仮)

坂東へ(仮)〜20070526
土曜日。
昨日の雨は雲と共に失せ、肌を焦がす様な太陽が寝覚めの悪い私を出迎えた。「迎え撃たれた」と云った方が今の気分には相応しい気もする。
正午前には起きるつもりでいたが一時間余り寝過ごした。それでも予定した列車には間に合ったので、大きなダメージはない。ただ体調がすっきりせず、また下準備を怠ったので深夜の蜂谷真紀は敬遠せざるを得ないだろう。

「坂東へ」―あたかも旅記の如き題だけれども、観光は一切無し、日帰りでLiveを聴きに行くだけだ。だけと云っては語弊があるが、ただ会場が遠く、しかも滅多に(というよりまだ一度も)足を運んだことのない場所というだけだ。だが今夜はココペリなので内容の良さは保証されている。三月の湘南学園以来約二月振り、(恐らく)フルサイズの演奏となると半年近く聴いていないので、たっぷりと味わえるだろうことが何より楽しみだ。
それにしても坂東市というのは思いの外交通の便の悪い処だ。以前つくばに行った時「陸の孤島」という印象を受けたが、それ以上ではあるまいか。公共施設での演奏会なので終演はさほど遅くはないだろう。「日帰り」を見込める理由だ。



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2007年05月25日

雨〜5/25

雨〜20070525
数日振りの、いや久し振りの雨模様である。小一時間程前は気配が鎮まったので止んだのかと思っていたが、今またかなり降っている。
気温も幾らか下がり18.5℃。しかし湿度が高く、またこんな天気の日には無駄な動作が増えてしまうもので体は熱を帯びる。それでも真夏や真冬の厳しさに比べたらちょっと不快なくらいはまだ生易しいものか。
明日坂東まで行くのにこの空模様が心配だが、予報では未明までに止み、明日昼前には晴れるらしい。
明日といえばココペリの後、西荻窪アケタの店で蜂谷真紀の東京ディープがあるそうだ。体力的に厳しいが、この際ハシゴも考えておこう。終電の心配をせずに済むという有難さもある。

今日はまた出遅れ久々に、この列車を逃したら遅刻、というギリギリの塩梅だ。先日の様に本当に遅刻してしまうことの方が回数として多いというのも問題だが、出勤はやはり余裕を持ち寄り道出来るくらいが良い。



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2007年05月24日

24.0℃〜5/24

24.0℃〜20070524
ここ暫くというもの家人の運転する自動車に便乗することが多く季節の変り目を肌で感じる機会も減っていたが、昨日今日久々に山の道を歩いてみると景色はすっかり夏めいているのであった。冬の間は見なかったタテハチョウやアゲハチョウ、小さな羽虫等が無数に舞っている。ついこないだは桜にときめいていたが今はすっかり葉が生い茂っている。
そして昨日より気温は下がる予報が蓋を開けてみれば一層暑い日になった。

今週土曜日、茨城県坂東市でのココペリ公演の予約を今日漸く済ませた。無料だが定員制なので空きがあるか不安だったが、まだ大丈夫だった様だ。最寄駅から10km以上離れた場所というのがいささか不便だが、秋葉原からつくばエクスプレスで守谷まで、関東鉄道に乗換え水海道からタクシー利用が一番わかり易いだろう。
心配なのは天気だ。明日からどうやら崩れるらしい。土曜日は雨のち曇りとあるが、家を出るまでには上がっていてくれたら嬉しい。



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2007年05月23日

22.5℃〜5/23

22.5℃〜20070523
携帯端末で今入力しながらファイルリストを見ると、昨日と同じ気温となっている。確かに昨日も今日も陽射しは強く、表示よりも暑い気がするが、吹く風に清涼さを感じるのでおよそこの程度なのだろう。
表題に気温を用いることが多く我ながら無機質だと思うが、時期を追って変化がわかるのでこれはこれであながち悪くはあるまいと手前味噌な感覚を抱いている。尤も書き散らした挙句グラフにして統計を取っている訳ではないので、片手落ちな話ではある。

七月に向け、或る大御所のCDを引張り出して古いものから聴いている。最初期の活動を含めれば今年でおよそ37年間の歴史があるが、1970年代初めの音も懐かしさよりは生々しさの方が先に立つ。彼の人の音作りに対する想いがそこに垣間見られる。



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2007年05月22日

22.5℃〜5/22

22.5℃〜20070522
ここ暫く目覚めが悪く、遅れ気味に家を出る日が続いているが、今日は列車の遅延が重なって尚のこと遅くなった。殊に事故、とは告げられていない。運行区間内における異常感知ということで、安全確認の為に10分余りの遅れになった様だ。それでも恐らくまだ遅刻はせずに済むだろうから、個人的には深刻な影響を蒙ってはいないが、着いてから始業までにゆとりがないのが少々辛い。

或る大物アーティストの七月の東北公演、昨日のうちに無事チケットを引取り、現地の宿もとりあえず決めた。あとは往復の鉄路の切符を押さえられるかだが、これはいざとなれば自由席でも乗れはするので、当日体調不良にでも見舞われなければことなきを得るだろう。



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2007年05月21日

21.0℃〜5/21

21.0℃〜20070521
真夏の如き太陽が目を灼いて、昏倒しそうにおぼつかない今日の体調。気温もさぞやと思いきや、意外にも20℃を僅かに上回るのみだ。

昨日、非合法な手段を講じてでもと目論んだ或る著名なミュージシャンの公演は、結局私自身の怠惰により棒に振る結果に終った。けれども夏・七月に東北で行われる同じ人の公演のチケットが幸運にもまだ残席があり、相方も興味があるというので今朝すかさず入手した。席番は遥か後方だが、大手を振って聴けるのは幸いというべきだろう。丁度連休にかかる時期なので、連泊してついでに観光も楽しみたい。
同時期に四国に行く計画を立てていたがこちらはキャンセル。その一週間後のココペリ北海道ツアーもいささか厳しいが、まだ諦めてはいない。その前に今週末、茨城の坂東市で行われるココペリLiveに行きたい処だ。交通の便が悪いが、タクシーを頼るしかないか。



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2007年05月20日

今日も惰眠を貪り、Live2本を見過ごした。
昨夜の様に、買物だけにでもこれから出るか。しかし、日中でなければ買えないものも幾つかあってそれにはこの自堕落な生活をどうにかしなくちゃならないだろう。

どうにもならないだろうか。



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2007年05月19日

惰眠

午過ぎに起きて出かけるどころか、こんな時間まで眠りを貪っていた。人間何処までだらしなくなれるのかと思うと正直物悲しくもある。
明日はこの分活動的になれれば良いが、しかしこの後散歩に出たりしてまとまらず、明日も終日ぼんやりした時間を過ごすことになりかねない。



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posted by 紫乃薇春 at 21:42 | Comment(0) | TrackBack(0) | その他

を見てみたい気がした(BlogPet)

ほんとうは、紫乃薇春は
不謹慎な聴き方だが、今夜の顔触れはいささか「やばい」雰囲気なので、少しの時間だけでも22を見てみたい気がした。
とか思ってるよ。

*このエントリは、ブログペットの「紫夜」が書きました。
posted by 紫乃薇春 at 10:44 | Comment(0) | TrackBack(0) | 紫夜(投稿)

2007年05月18日

22.5℃〜5/18

22.5℃〜20070518
奇しくも昨日と同じ気温。やや風が強く涼しさを感じるが、湿度が高く蒸している様でもある。
心配なのは週末の天気だ。明日も明後日も曇りもしくは晴れの印だけだが、明日の降水確率は50%となっている。

netで先日、1970年代後半にデビューした叙情派フォークの代表格と云われる人のCDを何枚かまとめて注文した。昨日届き早速耳を通したが、…正直微妙としか云えない感想を持った。
曲は確かに名曲と思えるものが幾つかある。だがアレンジが大袈裟過ぎて引いてしまう。「上手い」「声が良い」と云われるヴォーカルだが、馬力と高声部ののびの良さは認めるが、何処となく「雑」な印象を受けるのだ。本来リズム感はある人に思えるのだがわざと崩して歌う様が却って鼻につく。アレンジとあいまって「作られた叙情」が感じられ、寒くなる。それでも、この人のこの音源でしか耳に出来ない世界があるだけにむげには出来ず、始末が悪い。
名誉の為に名前は出さずにおこう。



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2007年05月17日

22.5℃〜5/17

22.5℃〜20070517
雨上がりの午後。未明だか明け方からか激しい雨音がするのを聞いていた。外を見ようとはしなかったが、カーテンを捲ってみれば水の景色を拝めたに違いない。

昼、扉の隙間から零れる光の粒に起こされた。朝方は蒸していたのに、布団を這出すと慄える様な寒さだ。
遅い食事を摂り、シャワーを浴びて出る頃には雨が乾いて再び蒸した空気が熱を帯びていた。

木曜日。気怠くても気まずくても時は移ろうことを実感。
今週末、殊に日曜日とても聴きたい公演があるがチケットがない。何とか手立てはないものか。いささか非合法な手段に走るしかないのか。



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2007年05月16日

19.5℃〜5/16

19.5℃〜20070516
寝坊してしまった。いや、「二度寝」という方が相応しい。ほぼいつも通りの時刻に目覚めて食事を摂ったが、その後寝室に戻り気づいたら転寝していた。慌てて出かけたが、普段より正味二時間遅れだ。日頃始業時刻には大分ゆとりを以て出勤しているのでそのまま二時間の遅刻にはならないだろうが、しかし遅刻には変りない。不謹慎だが遅れるくらいならいっそ休みたいのが本音ではある。

空は曇り。明日は雨とのこと。朝から昼まで降り、午後からは曇りの予報だがどうか。



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2007年05月15日

23.5℃〜5/15

23.5℃〜20070515
朝方netで交した会話で「凄く良い天気」という発言があって、遮光カーテンを捲ると眼を突刺す様な朝日が飛込んで眩暈がした。しかしながら今朝の天気予報では空模様の急変に注意を促してあって、昼、目覚まし代りに響いたのは吠える様な雷鳴だった。
朝とはうって変ってどす黒い大気に滴が激しく乱打していたが、一風呂を浴びて再び外を窺うと、朝より眩しい陽射しが睨んでいる。予報とは裏腹に、昨日より気温は上昇した。

昼の民放で、今日が「5.15事件」の日であることを伝えていた。古の政治家への追悼を偲ばせながら、むしろ今日、甥の誕生日であることの方が身内には重要であることを思い出していた。何にも祝いを贈っていないが、気持だけは込めておこう。



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